おはよう御座いますーっ今日は2月6日茶道では釜に火をかけて湯をわかす【風炉ふうろ】を使うことから【ふう(2)ろ(6)】の語呂合わせだそうです茶道と言えば…【千利休】千利休と言えば大阪の堺に誕生してる堺は(商人の町)そんな商人のお家に利休は育ったのよ本名は田中与四郎(意外と普通の苗字だね…)17歳で茶の湯を習い始めて18歳で家業を継ぐために教養のひとつとして当時の第一人者武野紹鴎(たけのじょうおう)に弟子入りしたんだって…23歳で初めての茶会を開いて見事成功させています↑皆さまも良くご存じな茶道をお部屋は狭く入り口なんかは…武士であれば刀を抜き頭を下げて入らなくてはならない余談ですが…利休は身長が190センチあったとか〜↑秀吉公が作った『黄金の茶室』出入りする入り口は勿論頭を下げたりかがんだりしなくてもよしこれだけ…秀吉公と利休の考え方が違うのよね最初に利休に目をつけたのは織田信長公信長公は大阪・堺の港に目を付けた↑信長公には【先見の明】があったのねちょっと話しがズレてしまいました本日もどうぞ宜しくお願いいたします
おはよう御座いますーっ昨日の日中は【立春】そんな言葉がピッタリな日中でしたね土曜日辺りからまた寒波が来るそうです寝る前に〜ねYouTubeを見ていたら【明智光秀は禿げだった】説(ふむふむ…)よ〜くまげの部分が違和感あるよねそんな〜明智光秀のあだ名が【キンカン頭】と呼ばれていたそうよ↑【明智光秀】だよ理由はねーっまるでキンカンの様に赤く光って禿げた頭だったからなんだって〜ただ〜信長公・秀吉公・家康公この御三方よりかなり年上だそうよ本当に〜キンカン頭だったのかは不明光秀の【光】の字と【秀】の字の一部を組み合わせると【禿】の字になるからだとも言われている↑これもブチ切れた明智光秀が【本能寺の変】のきっかけだとかーっ色んな説があるからどれが本当なんでしょうねッ日中はあったかそうよ気を付けていってらっしゃい〜
こんにちはちぃさなプレゼントを贈らせて貰いましたご縁がありましたらどうぞ…お使い下さいねーっ今日は心からありがとう御座いました
おはよう御座いますーっ(๑˃̵ᴗ˂̵)朝日記が上がらなくってこの日記は上がるのかな?ホームページに反映されなったみたい遅いけど…ごめんなさいね🙇♀️今日もお仕事頑張って〜ねッ🍀